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届出が必要な時

届出が必要な時

申請や届け出は、市町村の担当窓口へ

こんなとき手続きに必要なもの
65歳~ 74歳の一定の障害のある方で、被保険者の認定を受けようとするとき・身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、年金証書 (障害年金)など、障害の状態が明らかにできる書類
・被保険者証(国保、健保など)
・印かん
県外に転出するとき・被保険者証等
県外から転入したとき・負担区分等証明書等
生活保護を受け始めたとき・被保険者証等
葬祭費の支給を受けるとき・亡くなった人の被保険者証等
・印かん
・葬祭を行ったことを確認できるもの(会葬礼状など)
・通帳など振込先口座がわかるもの
限度額適用・標準負担額減額認定証の交付を受けるとき・被保険者証
・印かん
限度額適用・標準負担額減額認定証の区分Ⅱの人が長期入院該当を受けるとき(入院日数が過去12か月に合計90日を超える場合)・被保険者証
・限度額適用・標準負担額減額認定証
・印かん
・入院日数がわかる書類
 (病院の領収書など)
特定疾病療養受療証の交付を受けるとき・医師の意見書または以前加入していた医療保険の特定疾病療養受療証など
・印かん

各申請については、届出者の本人確認ができる身分証明書等が必要となりますので、ご注意ください。

※このホームページは、2019年4月1日時点の情報です。


 
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